個人事業主・中小企業のための、契約締結だけに特化した電子契約サービス。
月額1,480円でほぼ無制限に送り放題。印紙税も不要。
初回1ヶ月無料 · クレジットカードで即開始 · いつでも解約OK
※ 月間1,000通まで
使う機能だけにお金を払う。それが締結パッとの考え方です。
どちらのプランも初回1ヶ月無料でお試しいただけます
まずは気軽に始めたい方に
初回1ヶ月無料 · 2ヶ月目から課金開始
続けるなら断然おトク
初回1ヶ月無料 · 2ヶ月目から課金開始
月あたり約¥817¥1,480/月45%OFF
どちらのプランも試用期間終了後に自動で課金されます。解約はいつでも可能です。
「締結パッと」は、こうした声から生まれました。
契約を結ぶ。ただそれだけのために作った、シンプルな電子契約サービスです。
株式会社デジイナの社長が企画・開発・運営をすべて一人で担当。
AIを活用した開発手法で、従来なら数十人必要な開発を一人で完結。
人件費・オフィス賃料・営業コスト、すべてゼロ。だからこの価格。
だから、機能や法的効力を削ることなく、この価格が実現できます。
「立会人型(事業者署名型)」を採用。2020年の3省連名Q&Aで、電子署名法第2条の「電子署名」に該当すると公式認定された方式です。
電子契約では印紙税が課税されません(国税庁公式見解)。年間100件の業務委託契約で最大40万円の印紙税を削減できます。
RFC 3161準拠タイムスタンプの付与と改ざん防止システムにより、電子帳簿保存法の真実性要件に対応しています。
操作方法・料金・セキュリティなど、よくいただくご質問をまとめました
ダッシュボードの「新しい契約書を作成」から3ステップで作成できます。(1) 契約書名を入力しPDFをアップロード、(2) 署名欄を配置(⭐「基本セット(6項目)」をクリックするだけでOK)、(3) 内容を確認して「作成する」。その後、契約詳細ページの「送信する」で相手にメールが届きます。
一番簡単な方法は、左パネルの「テンプレート一括配置」から⭐「基本セット(6項目)」をクリックすることです。日付・住所・メール・電話番号・氏名・印鑑の6つが一発で配置されます。署名者が複数いる場合は、左パネルで署名者を切り替えてから再度クリックしてください。
署名欄のスペースはページの半分くらい確保するのがおすすめです。Wordで作成し、最後のページに空白を残してPDF変換するとスムーズです。対応形式はPDFのみ、最大20MBです。
いいえ、不要です。署名者にはメールで署名リンクが届きます。リンクをクリックするだけで、アカウント登録なしに署名できます。
はい。契約書作成の途中で「下書き保存」ボタンをクリックすると、作業を中断して後から続きを行えます。ダッシュボードの「下書き」タブから確認・編集できます。
契約書を作成後、契約詳細ページに移動します。「自分も署名する」がONの場合、まず「自分が署名する」ボタンで自分の署名を完了。その後「送信する」ボタンが表示され、クリックすると相手に署名依頼メールが届きます。
3種類から選べます。(1) 手書き署名 — マウスやタッチスクリーンで直接描く、(2) テキスト署名 — 氏名をテキスト入力、(3) スタンプ(印鑑)— 氏名を入力すると印鑑風スタンプが自動生成されます。
はい。署名画面の「署名を拒否する」ボタンから拒否できます。拒否すると契約の送信者に通知されます。
はい。契約詳細ページの「リマインダーを送信」ボタンから、まだ署名していない方に催促メールを送ることができます。
ダッシュボードの「締結完了」タブから確認できます。署名済みPDF(全員の署名が反映)と合意締結証明書(署名者情報・日時・ハッシュ値などが記載)をいつでもダウンロードできます。
7日間です。期限が切れた場合は、契約詳細ページから再度署名依頼メールを送信できます。
「契約書を結ぶ」機能だけに絞り、株式会社デジイナの社長一人がAIを活用して開発・運営しているためです。人件費・オフィス費用・営業コストがかからない分、そのまま価格に反映。機能や法的効力を削って安くしているわけではありません。
月額プラン ¥1,480/月(税込)と、年間プラン ¥9,800/年(税込・月あたり約¥817で45%OFF)の2つです。どちらも初回30日間無料。月1,000件まで送り放題です。
「アカウント設定」ページ → 「利用状況」セクション →「領収書をダウンロード」ボタンをクリック。宛名(会社名または個人名)を入力してダウンロードします。※ダウンロードは1回限りです。無料トライアル期間(¥0)は対象外です。
クレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB等)に対応しています。決済はStripeを通じて安全に処理されます。
「アカウント設定」→「プラン管理(Stripeポータル)」→「プランをキャンセル」で解約できます。現在の課金期間の終了日まではサービスをご利用いただけます。解約後も、締結済みの契約書は7年間保管されダウンロード可能です。
発生しません。30日間の無料トライアル期間中に解約すれば、一切料金はかかりません。
はい。「立会人型電子署名」を採用しており、2020年9月の総務省・法務省・経済産業省の3省連名Q&Aで、電子署名法第2条の「電子署名」に該当すると確認されています。署名時には同意文章・メールアドレス・IPアドレス・署名日時が記録されます。
署名プロセス全体を完全な監査ログ(created→sent→viewed→signed→completed)として記録しています。SHA-256ハッシュ値、RFC 3161タイムスタンプ(DigiCert TSA)、署名者のIPアドレス記録により、民事訴訟における書証として活用いただけます。合意締結証明書が自動生成され、全署名者に配布されます。
3層構造で改ざんを防止しています。(1) AES-256-GCM暗号化 — 文書は保存前に暗号化され、復号鍵がなければ読み取り不可。(2) SHA-256ハッシュ — 1バイトでも変更があると検知。(3) PKCS#7デジタル署名 — 署名完了時にデジタル署名を文書に埋め込み、署名後の改ざんも検知可能。
RFC 3161準拠のDigiCert TSA(グローバルルート認証局)をプライマリに、FreeTSAをフォールバックとして利用。タイムスタンプは電子文書が特定の日時に存在したことを第三者機関が証明し、遡及的な偽造を防止します。
AES-256-GCM暗号化、SSL/TLS通信、SHA-256ハッシュ、PKCS#7デジタル署名、RFC 3161タイムスタンプ、レート制限(不正アクセス自動ブロック)を実装。インフラはCloudflareのグローバルネットワーク上で運用し、エンタープライズ水準のセキュリティ基盤です。
締結された文書は7年間保管されます(会社法・法人税法の保存年限に対応)。解約後も保管期間中はダウンロード可能です。
全署名者の署名完了時に自動生成されるPDF文書です。契約タイトル、全署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、IPアドレス、SHA-256ハッシュ値、タイムスタンプ情報、監査ログが記載されます。PKCS#7デジタル署名付きで、証明書自体の改ざんも検知可能です。
RFC 3161タイムスタンプ(真実性確保要件)、署名日時・取引先情報の検索可能な記録、署名済みPDFのダウンロード、7年間保管を提供しています。完全準拠については貴社の税理士・会計士、または対応した会計システムとの組み合わせでご対応ください。
迷惑メールフォルダをご確認ください。メールアドレスに誤字がないかもご確認を。数分待ってからログイン画面の「再送」ボタンをお試しください。送信元は noreply@teiketsu-patto.com です。
相手の方に迷惑メールフォルダを確認してもらってください。メールアドレスに誤りがないか契約詳細ページで確認を。「リマインダーを送信」で再送もできます。
ブラウザを最新版に更新(Chrome / Safari / Edge 推奨)、ページを再読み込み(F5キー)してから再度署名をお試しください。手書き署名の場合はゆっくり大きく描いてみてください。スマートフォンの場合は横画面にすると署名しやすくなります。
送信前(下書き状態)であれば、契約詳細ページから削除できます。既に署名依頼を送信済みの場合は削除できません。新しい契約書を作成して再度送信してください。
dejiina.works@gmail.com までお気軽にお問い合わせください。